タイ旅行記・ガイド/プーケット
タイ旅行記
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  バンコク〜アユタヤ〜プーケット〜ラヤ島(4日目)

パトンビーチホテルの部屋
旅行記ガイド内容
・初めてのジェットスキー
・パトンビーチ
・パトンのショッピングセンターとパトンの物価
・食:屋台食堂センターNO.20の屋台
・食:P.S.ホテル1Fのドイツ料理店
旅行明細内訳 金額
プールサイドでドリンク 100B .
セブンイレブン 110B .
昼食:屋台20番 160B .
 カオパット . 40B
 トムヤムクン . 90B
 ウォーターメロンシェイク . 30B
ジェットスキー2人乗り30分 900B .
パラソル&チェア 100B. .
コーラ 15B .
ファンタオレンジ 20B ..
ラヤ島ツアー
 (送迎&昼食&シュノーケル付)
2400B 1200B
下着 85B .
夕食:P.S. HOTELのドイツ料理 415B ...
 ウォーターメロンシェイク ... 35B
 カールスバーグドラフト . 50B
 スクリュードライバー . 40B
 ピッツアS . 120B
 鶏のクリーム煮&ポテト . 170B
セブンイレブン 150B ...
. 計 \13,365
2003年11月
このたびのはじめに
24日(月) 成田→バンコク
25日(火) バンコク
26日(水) バンコク
→アユタヤ
→プーケット
27日(木) プーケット
28日(金) プーケット
→ラヤ島
→プーケット
29日(土) プーケット→バンコク
30日(日) バンコク→成田
起床(07:00)朝食(07:30)
ホテルのプールでのんびり
屋台20番で昼食
ジェットスキー30分
ビーチでゆっくり
J&Rでラヤ島ツアー申し込み
ショッピングセンター
夕食:P.S HOTELのドイツ料理
ホテルに戻る


− 初めてのジェットスキー −

日本では免許がないと乗れないジェットスキーに初挑戦。
1人乗りは30分700B、2人乗りでは1000B。
ちょっと高いよね。。。うーむ。

日本語の堪能な青年が仲間とビーチに店を出していた。少しスレた感じの青年達。信用しきる事はできないけれど、親切だった。きっとプーケットにどっぷり沈没した日本の若者に日本語を習ったんだろう。とても上手だった。
財布をひっくり返してみた。細かいお金を全部合わせても1000B。ここで支払いを済ますと手持ちがゼロ。そしたら、50B負けてくれた。うーんとうなっていたら、にーさん、100B負けてくれた。

陸上を走るバイクと違い、体重移動ではなく、ハンドルで方向転換する。
ドキドキしながら乗った。カーブはやっぱり怖い。慣れてきてびゅんびゅん走ったら、水しぶきで虹が出た。
沖に出たてみた。ヨットや他のジェットスキーに気をつけながら、びゅんびゅん飛ばす。ここまでくれば人はいないけれど、一応人にも注意しないとね。。きゃぁぁ!!人!!
・・・って叫んだ。ぶ、ぶつかるぅ〜〜。急減速。顔面蒼白。
ぬははぁ〜、エイだった。肌色のエイの尻尾が、人の腕に見えた。もー、びっくりした。

30分なんてあっという間。手馴れた兄さんは、戻ってくる私達にカメラを向け、写真を撮ってくれた。
その後、ビーチで会うたび、声掛けてきて、握手したり、荷物預かってやるーとか言ってくれる。
顔、すぐ覚えちゃうんだね。さすが、商売人。見習わないとだなぁと、感じさせられた。
(写真上:お店の写真撮ろうとしたら、にーさんがやってきてはいポーズとなった。慣れてらっしゃる)

− パトンビーチー −

プーケットで一番賑やかなパトンビーチ。
カラフルなパラソルが並び、海は大して綺麗じゃないけれど、活気あるビーチもまたよい。
プーケットの難点は移動。
パトンビーチから他のビーチエリアまで行くには上(北)に行くも下(南)に行くも山を越えなくっちゃいけない。
プーケットにもようやくタクシーがお目見えしたが、まだまだ数もすくないし、頼みのソンテウも夕方の早い時間に運行を終えてしまう。
結局、プーケット内での海はここパトンだけとなった。しかし、このパトンも端の方は、海も少しは綺麗。
ビーチをてくてく歩いて、カリム・ビーチに近い方まで行って見た。
そこは岩場もあって、砂浜だけのパトンビーチの真ん中とは少し違った感じだった。
次回、プーケットを訪れた時は、バイクをレンタルし、お気に入りのビーチを見つけたいと思う。

(写真左・中:パトンビーチの風物詩、カラフルなパラソル  写真右:ビーチロードに面するBar「La Salsa」)

− 買い物:パトンのショッピングセンターとパトンの物価 −

タイに行くと必ず買って帰るものが何点かある。その一つが下着。
周知の話だが、タイはワコールが激安。安いだけじゃなくて、品もいいしかわいい♪
ただ一点、微妙な事がある。ぱんつぅのレースの位置。日本のレース使いとは少々違っている。
それは、日本のものはレースが上部に、タイのものはレースが下部に。
・・・う〜ん・・・ま、この件は横においておいてっと。
バンコクの滞在が1日だけということで、プーケットでも購入できるものはプーケットでと思っていた。
しかし!ここパトンショッピングセンターのワコール、高いものしか売っていないじゃない!
他、衣類も、値段が観光地プライスさ。以前はもっともっとリーズナブルだったのに。
日本じゃ、1個300円弱もするから、この値段でも購入したけれど、マンゴスチンも1kg100B。高くて驚いた。
ジーンズ購入。このお店はリーズナブルでおしゃれなものが多かった。
次のページで紹介するレストランカトレアとタイマッサージ店の間にあるお店。
試着質もあるし、値札も既に付いていて、買い物しやすい。


屋台食堂センター NO.20の屋台
場所  ビーチロード沿い。SAWATDRRAD Rd.と交差するあたり。
 タラパトンビーチリゾートを背にして、ビーチロード、右。
ネットでみつけた美味しいと評判の屋台へ。
屋台といっても、路上屋台ではなく、ビーチのそばにお店を構える屋台村の中の1軒。
ここのカオパットは美味しくて、ボリューム満点と聞いて、やってきた。日本人が沢山くるんだろうな。
そして、写真を撮っていくのだろう。お店にカメラを向けたら、笑顔で2人並んでくれた。
手際がよく、明朗会計。ウォーターメロンシェイクは残念ながら、タイ人使用。甘すぎぃ〜。
トムヤムクンもボリューム満点で海老も沢山入っていた。
P.S.ホテル1Fのドイツ料理店
場所  ビーチロードからバングラ通りを抜け、Rat-U-Thit Roadを渡って左。
 Soi Sunsetには入らず、そのまま先に進むとすぐ。
白人さんで超混みのドイツ料理店。
リーズナブルホテル1Fのレストランだが、とても安く、ボリューム満点&美味しかった♪
生ビールもあり。ウォーターメロンシェイクも◎。
外で食事をしたが、通りに面しうるさかったが、活気溢れるその雰囲気もまたよかった。
食事をしてみて、混んでいる理由がよくわかった。また訪れたい♪
生ハム&ルッコラピザ:全然生ハムじゃなかったけれど、まぁまぁの味なので許しましょう。
チキンのクリーム煮&ポテト:とても美味しかった。またサイズもドドンって感じで大きい。お皿もしっかり熱々に温めてあった。。
UP


「行きタイ!活きタイ!生タイ!」

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